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色をつけていく楽しさ

ダンボールアートなどに利用されれいくダンボールというのは、色のついたものが利用されていく場合もあります。

確かに元から色のついたものを利用していくと、それらはムラが無く色がついているものでしょうしそう考えていくと結構綺麗に工作が出来るものかもしれません。

ですがそれに比べて自分で色を付けていくとなるとどうでしょうか。

その色の付け方にもよるとは思いますが、元から色が付いている物で工作を楽しむよりも、自分で自由に色をつけたり柄をつけたりするのもアートの一つになると思います。

もちろん何を作るのかにもよるとは思いますが、その作るものによっては、自分の手を銜えて様々な模様を付けて見たりするのが面白い場合もあるはずです。

また、ただのダンボールシートだったとしても、色をつけて絵を描いていけばそれだけでも十分なアート作品になるというものです。

色といのは人にとって大きい影響を齎すものでもありますから、それらを意識し、アート作品を楽しんでみてはいかがでしょう。

ダンボールを利用した楽しみ方というのは色々あると思いますが、それらの方法に対してよく注目してみて、アート作品を作り上げるのに、一工夫を加えて見てはいかがでしょうか。

案外面白い楽しみ方が見つかるかもしれません。

ダンボールアートの世界へようこそ!

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